その2
ゲイ「頼むよおちんちんさん。ヤらせてよ。」
おちんちんさん「私にアナルは無い!」
ゲイ「尿道口があるじゃない。」
おちんちんさん「黙れ!ミルクハリケーーン!」
ゲイ「ひぎぃぃいいぃ!」
おちんちんさん「私は美少年と幼女と熟女にしか興味は無い!」
女子高生B「本当だ!なんて安らかな顔(?)で佇んでおられるんだ・・・」
女子高生C「ありがたや〜・・・ありがたや〜・・・」
おちんちんさん「ん・・・いつのまにか寝てしまっていたか・・・
おや、君たちどうしたんだい?」
女子高生A「生おちんちんさんに声かけられちゃったわ!」
女子高生B「ついでに精子もかけてもらいましょうよ!」
女子高生C「賛成!賛成!」
おちんちんさん「おいおい君たち、勘弁しておくれよははは」
女子高生達「「「ははは」」」
どうでもいいけど口調が女子高生じゃねぇwwww
どびゅるるるる!
痴漢「げひゃーやられたー」
女子高生「ありがとう!おちんちんさん!」ぎゅっ
おちんちんさん「おいおい、だきつくのはやめなさいははは」
おちんちんさん「伝染るよ」
おちんちんさん「こんにちは。いつもお綺麗ですね。今日は犬君も一緒ですか。」
女「滅相もございません。おちんちんさんにお声をかけていただけるだけで至福の極みです。ほら犬、おちんちんさんに挨拶なさい。」
犬「ワンワン!ペロペロ。」
おちんちんさん「ははは。そんなに舐めたら出てしまう。」
女「あの…おちんちんさん…もしよろしかったら私にも頂けませんか?」
おちんちんさん「もちろんです。」
女「ありがとうございます!よかったわね、犬。」
犬「キャンキャン!アッー!」
おちんちんさん「ん、なんだい?」
男A「しごかせてもらうぜ!!」
おちんちんさん「ちょっと待ちたまえ」
男B「俺も加勢するぜ!男Cも一緒だ!」
シコシコシコシコ
おちんちんさん「ウッ…君達はなぜこんな事をするんだ…」
男A「俺の女房がお前の精液をかけてもらいたいんだとよ」
男B「俺の娘もだ、だからここで絞りつくしてかける精液を無くしてやるのさ!!」
おちんちんさん「ふぅ…君達待ちたまえ…君達にも立派な精液が詰まってるじゃないか」
おちんちんさんはギュッとやさしく男たちのちんちんを包んだ
男C「ウホッ…じゃなくて。ハッ…そうだ俺たちが自分たちのをかけてあげればいいんだ!!」
おちんちんさん「ハッハッハ、分かってもらえて嬉しいよ」
男ABC「サンキューおちんちんさんっ!」
ビビビビ!
おちんちんさん「ぐわぁっぁぁぁ!ち・・・力が抜けてゆく・・・!!!」
インポッポ「ぐははは!これでおちんちんさんなど恐れるにたらず!今日が貴様の不能記念日となるのだ!」
人妻&女子高生&ょぅι゛ょ「「「おちんちんさーん!」」」
しこしこ
人妻「おちんちんさん!元気を取り戻して!」
しこしこ
女子高生「おちんちんさんがこのままだなんてことになったらあたし・・・」
しこしこ
ょぅι゛ょ「おちんちんさん元気になーれ!」
むく・・・むくむくっ!
おちんちんさん「うおぉぉぉぉぉぉぉぉ!元気100倍!!エレクチオン砲発射!」
インポッポ「ぐはぁぁぁぁぁぁ!孕まされるぅぅぅぅぅ!」
ちゅどーん
こうして悪の脅威は去った、
しかし世の中に困っている人々がいる限りおちんちんさんに休みは無い!
行け!おちんちんさん!戦え!おちんちんさん!
インポッポwwwwエレクチオンwwwwww
ちょwwwwやめてwwww
おちんちんさん、おちんちんさんと歌っていたので
もしかしたら今夜は久しぶりにと思っていたが、
普通にビール飲みながらサッカー見て狂喜乱舞してる。
おちんちんさんの歌wwww聴きたいwwwwwwww
ゆずの栄光のなんとかって歌のフシで歌ってました。
それはwwwwwwww
314 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日: 2007/08/22(水) 20:09:11.95 ID:aO6qM31LO
女子行員「きゃー!銀行強盗よー!」
警官「くそっ!犯人は皮を被って顔を隠してやがる、おまけに人質までとられてちゃあ・・・」
(剥けてる)おちんちんさん「ここは私にまかせてください」
警官「お、おちんちんさん!あなたが来てくれたならこの事件はもう解決したも同然ですよ!ぜひおねがいします!」
包茎おちんちんさん「て・・・てめぇは一皮剥けたおちんちんさん!何しにきやがった!それ以上近づくと人質孕ませるぞごらぁ!」
おちんちんさん「そう気を荒立てるな、何があったんだい?私に話してごらん・・・」
おちんちんさんの一つ上のオーラに触れた包茎おちんちんさんはぼろぼろと涙を流しながら話し始めた
聞くも涙!語るも涙!包茎(ryの話を聞いた人々はティッシュが乾く暇がなかったという!
おちんちんさん「つらかっただろう!苦しかったろう!私についてきなさい・・・」
そういうと包茎(ryはおちんちんさんの後をついて銀行を出て警察の前に出た
包茎(ry「刑事さん、すいません・・・俺・・・」
警官「私は何も見ていない・・・」
包茎(ry「えっ?」
警官「ここには銀行強盗なぞいなかった、ここにいたのは・・・ただ包茎であるが故に悩み苦しんでいたおちんちんさんだけだ!」
後の大岡越前守である
おちんちんさん「さあ、私についてきなさい」
包茎(ry「は・・・はいっ!」
その後、常に皮を被り素顔を出さない、正義を愛し悪を倒すおちんちんさんが現れるようになったという
おちんちんさん「練乳」
2007.08.22 | Comments(5) | Trackback(0) | ニュー速VIP


