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[長編]勇者の代わりにバラモス倒しに行くことになった 完結!!


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20 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 22:42:28.25 ID:76U7DkCs0


-空気を読まずに再開-

目が覚めるとそこはラダトームの宿屋だった
情けない事に帰れない事がショックだったのか失神してしまったらしい
辺りを見回すが部屋には誰もいない
看病して欲しかった訳じゃないけど
なんか釈然としないな


看病して欲しかったのかな?
ようわからん



29 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 22:45:54.15 ID:76U7DkCs0


宿から出て自分の今後を思う
この世界で勇者としてちやほやされ生活するのも悪くはないかもしれない
それも長くは続かないだろうが
まっとうな生活を送る事は出来るはずだ
アリアハンで遣り残してきた事を思うが
今となっては仕方がない



35 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 22:48:27.74 ID:76U7DkCs0


考え事をしながら道を歩いていると武道家が歩いてきた
「目が覚めたのか」と聞かれ簡素に返事を返す


城のほうが騒がしいが何かあったのか?



42 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 22:52:13.42 ID:76U7DkCs0


どうやらラダトーム城ではこれから三日間通しでパーティを開いているらしい

それに盗賊や賢者も出席しているらしい
薄情な気もするが仕方がないかな?


ちなみにこのパーティの費用を捻出する過程で
大臣の使途不明な国費の使い込みが判明しひと波乱を巻き起こすのだが
それはまた別の物語である
どうやら、ゾーマに世界を滅ぼされるのならいっそ、と思い使い込んだらしい



50 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 22:55:42.01 ID:76U7DkCs0


城から賢者が出てきた
手にはパーティの料理だろうか
持ち帰りように包まれた食べ物を持っている

そしてその賢者から10メートル離れて歩く盗賊
どうやら武道家と賢者の確執は終わったものの
賢者と盗賊の確執はまだ続いているようだ



58 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 22:59:34.27 ID:76U7DkCs0


「なんだ、もう目が覚めてたんだ?」
ずいぶんとご挨拶な賢者だ
オマエこそパーティで料理を食べて更に持ち帰って宿で食べるつもりか?
よく食うな、何処に収まるんだ?そんないっぱい


「だまりなさい!アンタにはあげないわよっ」
いりませんよ



66 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 23:02:18.48 ID:76U7DkCs0


「勇者さん」
ん?なんだ盗賊か、いたの?

「えぇ」
冗談だよ、どうかしたか?

「あの、僕達って大魔王を倒したじゃないですか」
ああその通りだ

「それで王様に恩赦としてひとつ聞き入れてもらいたい願いがあるんですよ」
ふーん、好きにすれば良いじゃないか
お前が何を頼もうと俺には関係ないだろ?



78 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 23:04:30.75 ID:76U7DkCs0


「実は城に捕まってる自分の恩師を解放したいと思うんです」
オマエの恩師は罪人なのか・・・
うーん、世界を救った一行に罪人が関わってるってのはなぁ


「いえ、やっぱりいいです
変なこと言ってすいませんでした」
盗賊は頭を下げ宿のほうに戻っていった



104 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 23:13:04.17 ID:76U7DkCs0


城のパーティに出席しドンちゃん騒ぎを繰り返し
いろんな人間に挨拶され
町の人たちにサインを求められ労われ賞賛される


疲れたので人気の無い所で休む
そうして歩いてきた場所は牢獄
ここには盗賊の恩師がいるはずだ


あまり関わりたくはないな


牢獄の部屋の前で休む
流石にパーティーを開いてるときに牢屋に用のある人間はいない



115 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 23:16:49.80 ID:76U7DkCs0


牢獄の前で休んでいると
兵士二人に連行されたおじいちゃんが連れられてきた
どうやら、このお爺ちゃんはMPを無料で回復する事で
宿屋と教会の営業妨害の幇助をしてきた罪で捕まるらしい


幇助云々で逮捕とはどこの京都県警だよ


恩赦がどうとは言われてはいないが
コレくらい許されるだろう


そのおじいさんを開放してやってくれないか?


これがオレの恩赦だ



130 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 23:18:45.12 ID:76U7DkCs0


ラルス王にお爺さんの件を説明し快く許可をもらい城を出た


もったいなかった気もするが
コレで良かったんだと思う


疲れたので誰にも声を掛けずベッドに転がり込む



142 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 23:21:43.91 ID:76U7DkCs0


意識がまどろみ、眠りに落ちてゆくかと言うとき
眠気が一気に吹き飛ぶような事に思い浮かんだ


布団からガバッと身を起こす
思い当たった事をもう一度醒めた頭で考え直す


成功する保障はないがやってみる価値はある



アリアハンに帰れるかもしれない



157 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 23:28:33.29 ID:76U7DkCs0


今オレはラダトームを出て海に面した崖の上に立っている


俺の考えたアイディアはこうだ
パーティが全滅すれば最後にセーブをしたところから
再出発になるはず、ソレを利用する


俺がここから飛び降り死ぬ事でアリアハンに戻れるはず
けど、コレを行うとこっちにはもう戻ってこれないかもしれない



171 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 23:31:34.56 ID:76U7DkCs0


足を一歩踏み出す
もう一歩踏み出せば後は海に向かって真っ逆さまだ
コレだけの高さがあれば海に激突する前に意識が落ち
目が覚めればアリアハンの玉座の前に違いない


この世界に未練がないわけじゃない
むしろ一杯ある


死ぬ事が怖いわけじゃない
今も涙を堪えている


盗賊はゾーマ相手にこの覚悟を乗り越えたのか
盗賊の凄さを今始めて実感した



184 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 23:34:34.81 ID:76U7DkCs0


「ちょっと待ってください!!」
後ろから急に呼び止められた
固めていた覚悟が解け飛び降りるタイミングを失い
仕方なく後ろを見る

そこには盗賊、武道家、賢者がいた


「そこから飛び降りてどうするつもりなんだ?」
武道家が追求してくる


聞くと言うより追求といったその口調は
俺が考えていることを見通してるかのようだ


そしてソレは盗賊と賢者も見通しているようだった



196 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 23:38:59.85 ID:76U7DkCs0


「そこから飛び降りてアリアハンに帰るつもりなんだな?」
ああ、その通りだ
俺の口から自分でも驚くほど冷たい声が出る


武道家も一緒に帰るか?と聞いてみたが
「オレはこっちに残る、と言うよりさっきのパーティーでセーブしてきた
この世界に骨を埋める、それが俺の決めた未来だ」


なんかカッコイイこと言ってるな
『未来』と来ましたか



212 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 23:43:32.44 ID:76U7DkCs0


「オマエこそこっちの世界に残るつもりはないのか?」
ありがたい提案だが、上の世界でやらなければ行けない事が残ってるんだ
その後の人生は酷く惨めになるかもしれないが
それでもコレだけはやらないと行けないことなんだ


「どうしてもか?」
ああ、どうしてもだ


「そうか」
武道家はそう言い構えを取った


最後にオレと勝負をしてくれ



それがオレに対しての武道家の最後の申し入れのようだ



227 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 23:45:48.55 ID:76U7DkCs0


オレは答えず
構える事で返事をした
剣は手にしてない、命のやり取りがしたいわけじゃない
ただ、最後まで互角だった相手と決着をつけたいだけだ


武道家が間合いをつめ腕を振りかぶる



武道家『デラ!!』



武道家『べっぴん!!』



248 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 23:48:12.49 ID:76U7DkCs0


勝負は一瞬で決した
武道家の必殺パンチ『デラべっぴん!』を
オレの『デラべっぴん返し!!』でカウンターし武道家は地に崩れた


武道家は意識はあるようだが立ち上がってこない
泣いているのかもしれない



268 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/07(木) 23:57:02.17 ID:76U7DkCs0


武道家との決着をつけ後ろを振り向き海に向かって飛ぼうと思う
今の気持ちなら迷い無く飛べるだろう


しかし体が動かない
足元を見るとキラービーの尻尾のようなものが刺さっている
体が麻痺しているらしい

コレを投げたのは賢者か
どこまで反則武器を持っていやがるんだコイツは



282 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:00:40.79 ID:/X122GmB0


「借りを返してもらう前に逃げようって言うつもり?」
さぁ、そのような事は記憶にございません


賢者がボディブローを入れてくる
良いパンチしてるじゃねーか


けど、マジメにオレは上の国で遣り残した事がある
コレだけは譲れない
借りならいくらでも返す


それにココで止めても
オレはすぐに逃げ出してアリアハンに戻る



292 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:03:29.49 ID:/X122GmB0


賢者と3分ほどにらみ合った後
ついに観念したかのように顔を背けた


「そこまで言うのなら分かったわ!
なら借りを返すと言う意味で約束しなさい
必ず帰ってくることよ、この世界にね・・・」


確約は出来ないがうなずいておく事にする
賢者もソレを分かっているのだろう


世界で一番やさしい嘘だ



314 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:09:02.84 ID:/X122GmB0


体に感覚が戻ってきているのがわかる
皆との別れが近づいていた


最後に盗賊に声を掛ける
今まで散々ぞんざいに扱ってきたが
今なら素直に認めることが出来る
盗賊こそがパーティの鍵だったのだ



336 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:14:26.17 ID:/X122GmB0


「勇者さん・・・」
盗賊は何を言うべきか判らないようで言葉に詰まっている
やはり肝心なところでドジなのが盗賊だ
仕方ないので俺から声を掛ける


さっきのオマエの恩師の件、好きにすると良いぜ
少なくとも俺は反対しない
反対するような事を言ってしまってすまなかったな
恩師のためにそこまで尽くせるお前は立派だよ

「勇者さんっ!」
目に涙を浮かばせ半べその盗賊
おれも釣られて泣きそうじゃねえか



346 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:16:15.58 ID:/X122GmB0


武道家に声を掛ける
泣いているのか?

「泣いてねえよ、さっさと行っちまえってんだこの野郎」
強がってはいるがその声は泣き声だ
痛みや悔しさで泣くような男じゃない
こいつも別れを惜しんでいるのだ



356 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:18:23.58 ID:/X122GmB0


しみったれた展開は苦手なので
さっさと海に飛び込みたい
海の塩辛さは涙の塩辛さを誤魔化してくれるだろう


しかし体は麻痺していて動けない
決めるだけ決めておいて今更のこの醜態はこっぱずかしい



賢者さんキアリク掛けてくれませんか?
なんて言えない
笑っちゃったら飛び込めないじゃないか



364 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:20:36.25 ID:/X122GmB0


賢者が近づいてきた
キアリクを掛けてくれるのだろうか?


「やっぱりさっきの約束はなし!
借りとかそんなんで帰ってこられても良い気分はしないしね」


賢者はそう言い俺の胸に手を当ててきた



390 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:25:20.14 ID:/X122GmB0


「それと今まで酷い事してきてごめんなさいね」
賢者はオレを含め盗賊、武道家に謝った

盗賊が驚いたような顔で賢者を見ている
武道家も倒れたままだが驚いてるような気配になっている


「借りとかじゃなくて自分の意志で帰ってきて頂戴」
賢者はオレの顔を睨むようにして言った


「それと貴方からの私への借りはコレで帳消しにしてあげる」
そう言うと賢者はオレの唇に唇を重ね
腕を押しオレを海へと突き落とした


俺の意識はそこで途絶えている



413 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:27:17.10 ID:/X122GmB0


目が覚めるとそこはアリアハンだった
空の玉座はむなしく今は大臣が王の代わりに仕事をしているようだ


大臣の形式的な説教を聞き流し
懐かしさを覚えながら城の一階を歩く



435 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:29:53.16 ID:/X122GmB0


城の裏手にある部屋に入る
ここでは魔法の玉と言う名前の爆弾を作っているおじいさんがいる
ベタベタな偽装ネームだ
原宿とかのクラブで売ってる気分がハイになれる『魔法の粉』と大した違いが無い


別に俺のやりたいことにこんなものは必要ないのだが
悔いは残したくない
どうせならついでだと言うものだ



447 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:32:03.89 ID:/X122GmB0


城を出たところで井戸に住み着いてる親父が話しかけてきた

「おめでとう勇者君!大魔王を倒したそうじゃないか」

このオヤジもルイー○のようにヒマすぎて出番を増やしに来たのだろうか
前も言ったがオレはこの手のタイプが非常に嫌いである
うっとうしい



465 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:34:16.99 ID:/X122GmB0


袋の中にあったメダルを一枚渡してやると
オヤジは狂ったかのように喜んで井戸に帰っていった


オレは井戸まで付いて行き
おやじが中に降りて言ったことを確認すると
魔法の玉を放り込んだ


井戸にはもう用は無い
後ろから派手な爆音が聞こえてくる
井戸の周りにいたおばさんが目を見開いて驚いているが
そんな事はもう気にしない



495 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:36:41.56 ID:/X122GmB0


道具屋の前に着いた
店員は相変わらずオレをみると
「また薬草ッスかwwwwwwwww」と言った顔をしている


オレは袋から99個の薬草を取り出しこう言った


「薬草全部買い取ってくれ」



516 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:38:21.52 ID:/X122GmB0


店員は驚いたように目を見張っている

「正気ですか?」
失礼な奴だ
俺にはもう必要ないんだ
良いから買い取ってくれ


そうすると店員はようやく薬草の数を数え始めた



526 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:39:35.62 ID:/X122GmB0


「全部で594ゴールドです」

店員はそう言ったのを聞き
オレは新たに自分の持ち物から薬草を4個取り出し
コレも追加だと言った


539 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:42:03.53 ID:/X122GmB0

追加の4つを渡すと店員はようやく俺の考えを理解したようだ

「そうですか、コレも必要ないんですね・・・」

ああ、もう薬草は必要ないんだ



そう、オレの旅の基盤は薬草だった
そしてその薬草との出会いの全ての始まりはこのアリアハンの道具屋からだったのだ



552 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:44:24.51 ID:/X122GmB0


道具屋に見下され見くびられ軽く扱われる事に
オレは激しい苛立ちと劣等感を感じてきていた

だがこうして旅の全てを終えた今
それがむなしい考えだった事に気づく


オレが大魔王を倒した後にやら無くてはいけない事
それは王様に報告する事でも
喜びに打ち震える事でもなく

この道具屋に自分が成長した事を伝える事だったんだ



579 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:47:44.40 ID:/X122GmB0


店員から618ゴールドを受け取り
その金をアリアハン城の周囲の池に投げ捨てる

道具屋をみるとそこには店員が親指を立てポーズを決めている
俺もそれに習い親指を立てて返す


そして同じタイミングで手首を下に返す


会う場所がもし酒場だったなら
唯一無二の仲間になれたかもしれない



610 名前: ◆xLm.YVzy0. :2006/09/08(金) 00:51:41.02 ID:/X122GmB0


井戸を破壊し人を一人殺めた自分にとってアリアハンはもういられない
この先どうするのか考えてはいない


賢者が最後に残した言葉が頭をよぎる
ラダトームか・・・帰りたいな



やるべき事を一つ見つけた気がする
なんとしてでもアレフガルドに帰ろう!!


その姿をアレフガルドとは違う太陽が照らしていた


-第3部 薬草編 了-





賢者とは交接して欲しかったが、接吻だけなのが逆にいい



635 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/09/08(金) 00:53:19.02 ID:IJGrOtXe0


おわりかよ!


638 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/09/08(金) 00:53:28.81 ID:7aXTJlxWO



次からは薬草じゃなくてアモールの水を使って回復するんだな



639 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/09/08(金) 00:53:31.41 ID:zkMkL+9V0


終わりかよww



640 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/09/08(金) 00:53:32.50 ID:/F1sKHje0


>>627
おまwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

















乙!!!!!!!!!!!!!

テーマ:2ちゃんねる - ジャンル:コンピュータ

2006.09.08 | Comments(5) | Trackback(0) | 勇者の代わりにバラモス倒しに行くことになった

コメント

乙!!!!!!111

2006-09-09 土 00:44:00 | URL | 砂糖だし #- [ 編集]

管理人乙!
良かったよ

2006-09-09 土 03:25:39 | URL | 以下、名無しにかわり #- [ 編集]

ああ面白かった、管理人乙!

なんかこの後、作者の会話とかあったら
よろすく

2006-09-09 土 10:24:26 | URL | w #- [ 編集]

イヤーいいの見れた!管理人、作者乙!!
3のストーリーも大体判った気がする
データ消えてやってねぇ・・

2006-09-09 土 11:52:09 | URL | 以下、名無しにかわり #- [ 編集]

http://www.geocities.jp/yuushano/

ここのまとめサイトのとこの
7スレ目をそのままの形で保存したところに
作者がみんなの質問に答えてたりするのがあるよ

2006-09-09 土 12:32:21 | URL | 以下、名無しにかわり #3un.pJ2M [ 編集]

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